Huawei P30 Proは、思わず外出したくなるカメラ

“試用機を手にして撮影した期間はたった3、4日だが、個人的にはHUAWEI P30 Proのカメラの実力には驚きを隠せない。率直に言って、これまでのスマホのカメラ機能を一段上のレベルに引き上げたといってもよいでしょう。もちろん、ホワイトバランスの調整がやや甘かったり、ズーム機能の細かい操作のしにくさなど、やや不満に思う点もあるのですが、いずれもアップデートなどで対応可能な範囲です。圧倒的な撮影性能の高さに比べれば些細な問題といっていいでしょう。例えば、カバンにP30 Proさえ入れておけば、超広角レンズで広大な自然の写真を、標準やズーム機能で気に入ったオブジェクトや人物を、そして正面カメラで集合セルフィーを1台で撮ることができます。しかも、忘れてはいけないのは、P30 Proがスマートフォンであるという点。撮った写真はツイッターやインスタグラムにすぐ投稿できることはもちろん、Googleフォトなどのクラウドサービスの同期をオンにしておけば撮った写真は自動的にバックアップがとられ、かつ人物やイベントごとに整理されるのです。
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シャープAQUOSの折りたたみ式の可能性

2019年は折りたたみ式のスマホの発表で、かなり盛り上がっていますが、その流れに乗るようにシャープのAQUOSシリーズも折りたたみ式のスマホを出す可能性が出てきた。理由は、シャープが新たな折りたたみ式スマートフォンの国際特許を取得したことが判明したからだ。既に発表されていて、みんなの認知にある折りたたみ式のスマホといえば閉じたときが既存の長いスマホで、開いた時には正方形に近いタブレットのようなものだと思う。だが、今回シャープが特許を取得した折りたたみ式のスマホは、開いた時が長方形の既存のスマホの形で、折りたたむと正方形に近い形になるという。写真で調べたらわかると思うが、このスマホには2種類の折りたたみ方があると思われる。蝶番が2つあるため、ずらして折ることも可能のようだ。この機能は少しだけしかずれないので、通知の確認なんかには便利だろう。折りたたむことによって、小さい正方形になるのなら扱いやすいだろう。

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スマートフォンの「Xperia XZs」

透明感と奥行き感が出せるメタル素材をバックパネルに採用し、豊かな色表現と効果的なコントラストで繊細な色の違いまで表現する大型ディスプレイを搭載しているスマートフォンが「Xperia XZs」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラック、シトラス、アイスブルー、ウォームシルバーの4色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約161gになっています。
CPUはアプリの起動や切り替えがスムーズなMSM8996クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは32GBです。
バッテリーは長寿命化を実現させた2900mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約5.2インチトリルミナスディスプレイを採用しています。
こうしたスマートフォンのカメラは、高感度イメージセンサーや画像処理エンジンがついた約1920万画素のメインカメラと広角レンズがついた約1320万画素のフロントカメラが搭載されています。詳しくはこちら

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スマートフォンの「Galaxy S8+」

暗いところでも明るく撮ったり素早く撮ったりすることができる一眼レフカメラ技術を搭載し、高度なセキュリティ技術で安心して使用できるスマートフォンが「Galaxy S8+」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはミッドナイトブラックとアークティックシルバーの2色が用意されており、ボディサイズは幅約73ミリ、高さ約160ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約173gになっています。
CPUはMSM8998オタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは64GBです。
OSはアンドロイド7でバッテリーはワイヤレス充電に対応した3500mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約6.2インチ有機ELディスプレイを搭載しています。
こうしたスマートフォンのカメラは、F1.7の明るいレンズがついた約1220万画素のメインカメラとワイド自撮り可能な約800万画素のインカメラが搭載されています。

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ドコモの冬コレクション Xperia XZ1 Compactの特長は?

コンパクトなサイズ感でありながら、最先端の機能と使いやすさを兼ね備えたモデルです。手のひらにおさまるから使いやすいというだけではなく、搭載しているのは最先端のCPUと最新のAndroid8.0。しかもハイエンドモデルと同量の4GBのRAMで複数のアプリを立ち上げててもスピーディーに動作します。それなのにコンパクトなサイズ感を実現しているのがこのモデルのすごいところ!
さらに、カメラには今季話題のMotion EyeTMカメラを採用しているので、約0.2秒の一瞬を、約6秒のスロー映像として再生する「スーパースロー」などの撮影も楽しめます。また、インカメラは約800万画素で、超広角撮影が可能になっています。大人5人の横並びや大人数でのグループセルフィー、広大な背景も一緒におさめて撮影できるという、デジカメにもひけをとらない高性能のカメラがこのコンパクトなボディに搭載されているんですね。
カラーはホワイト、ブラック、アイスブルー、そしてチャコール系のトワイライトピンクの4色。女性層もターゲットにしているカラー展開から、使いやすさが期待できます。

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光をセットにすると

ドコモに行くと、ドコモ光とセットで契約することでさらに割引が受けられますよ~、といったポスターをよく見ます。私いつも一瞬、「あ、一緒にこっちに乗り換えようかな」と思うのですが、「そうだ。。うち、ドコモ光できないんだ・・」と落胆。マンションなので簡単にうちだけドコモ光にはできない、という面倒な背景があります。

そんなドコモ光が、さらに割引アップになるとか。今月1日からウルトラパックとドコモ光のユーザーの割引額が増額されるとのこと。「従来の割引額は900円~3200円だったが、2月1日以降は1400円~3500円になる。」とありました。たかが500円?とも思いますが、大手キャリアの場合はこういったプランをいくつも積み重ねていくことで、合計するとかなりの割引金額となるんですよね~。

ドコモとすれば、それだけ他のキャリアへの流出があったり、MVNOにもユーザーが出て行ってしまっているんでしょうね。結局は料金ですからね^^

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シャープの液晶ディスプレイ技術を存分に発揮

あるスマホ関連のニュースの中で「シャープの液晶ディスプレイ技術を存分に発揮した端末」と言われているスマホがありました。それはMVNOからも発売が予定されているシャープのスマホの新機種、AQUOS R compactです。

やはりシャープと言えばIGZO。IGZOフリーフォームディスプレイと呼ばれるシャープ独自のIGZO技術によって、液晶画面の形を自在に変えることができるように。この技術によって、フロントカメラがくり抜かれたような形になっているんですね。

よくよく考えるとすごいことなんですよね^^液晶画面の下の方が本当に丸く切り抜かれています。それでもちゃんと液晶画面はふつうに機能するんだから本当にすごいです。

海外のメーカーでも液晶画面の折り曲げが可能なものも出始めています。このシャープ独自の技術は、きっと将来発売されるスマホに大きな影響を与えそうですよね。また、どんな進化の過程を見られるのかも楽しみです^^

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ドコモのシンプルプランが拡大

先月の27日からドコモではシンプルプランの適用の対象者が拡大しているのをご存知でしたか?「一人で利用しているユーザーでもウルトラデータLパック、LLパックを利用できるようにする。」という内容。

シンプルプランの料金は毎月980円で、家族同市の通話が無料になる音声プラン。12月26日まではシェアパックを契約していた人だけが使えたのはこのプランなんですが、27日からは一人でも使えるようになったということなんですよね。

実際にこのプランを使うと仮定すると、今、データプランを5GBのMパック、通話の方はカケホーダイライトで契約している人の場合、300円ほど追加すればデータを20GBまで使えるようになるということなんですよ。これってめちゃくちゃすごいですよね^^

だって、月末近くに容量不足になって1GB分、1000円を出していたのが、300円払うだけで15GBも増えるんですから。ちょっと意味がわからなくなってきました^^

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富士通のarrows NX F-01K

このスマホのコマーシャルが、「お前、アローズじゃないの?」って言ってるヤツでしょうか?

ドコモのこの冬の新機種として登場しているarrows NX F-01K。「スクロールや画面拡大に使えるExlider、指紋認証と虹彩認証対応、MILスペック準拠のタフネス性能」が特徴だそうです。

最近のスマホの新機種の特徴には、ディスプレイがギリギリまで設置されている浮いたような画面、デュアルカメラで生き生きとした精彩な画像が撮れる、ハイレゾ音源を楽しめる・・といったものが多く見られたのですが、それとは一線を置いたところで勝負していますよね、富士通って。そこがきっと良いのでしょう。

見た目も重厚そうですが、実際には軽くて持ちやすい大きさとのこと。Exlider機能も慣れていくと自分なりの速度、大きさでSNSを楽しむこともできそう、と紹介されていました。手が大きく、スマホをアグレッシブに使い^^外出先でSNSを楽しむような男性に、おすすめの一台のようです。

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モバイルバッテリーの選びt方は?

専用の充電器や電源コードがなくてもスマホやタブレットの充電がモバイルバッテリーは旅行や出張など、外出先での必需品ですが、タイプも価格もさまざまなものがあふれていて、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。
モバイルバッテリーには乾電池を使用するタイプと、チャージして繰り返し使用するタイプの2種類があります。乾電池式のモバイルバッテリーは値段が安く容量が少ない緊急時向けです。日常的な使用にはチャージ式を選びましょう。
チャージ式モバイルバッテリーは使用する機器によって入力アンペアと出力アンペアをチェックします。大容量の製品ほど一度で充電できる回数が増えますが、その分値段が高く、本体サイズも大きくなります。入力アンペアはスマホ一回分のフル充電なら5000mAh程度で十分です。出力アンペアもポイントで、大型なタブレットを充電する方がスマホを充電する時に比べて高いアンペアが必要になります。タブレットに使うものはタブレット対応の記載がある2アンペア以上のものがおすすめです。また、内蔵されている蓄電池はなるべく国産のものを選ぶようにしましょう。
モバイルバッテリーは災害時にも一台あると安心です。

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