シャープの液晶ディスプレイ技術を存分に発揮

あるスマホ関連のニュースの中で「シャープの液晶ディスプレイ技術を存分に発揮した端末」と言われているスマホがありました。それはMVNOからも発売が予定されているシャープのスマホの新機種、AQUOS R compactです。

やはりシャープと言えばIGZO。IGZOフリーフォームディスプレイと呼ばれるシャープ独自のIGZO技術によって、液晶画面の形を自在に変えることができるように。この技術によって、フロントカメラがくり抜かれたような形になっているんですね。

よくよく考えるとすごいことなんですよね^^液晶画面の下の方が本当に丸く切り抜かれています。それでもちゃんと液晶画面はふつうに機能するんだから本当にすごいです。

海外のメーカーでも液晶画面の折り曲げが可能なものも出始めています。このシャープ独自の技術は、きっと将来発売されるスマホに大きな影響を与えそうですよね。また、どんな進化の過程を見られるのかも楽しみです^^

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ドコモのシンプルプランが拡大

先月の27日からドコモではシンプルプランの適用の対象者が拡大しているのをご存知でしたか?「一人で利用しているユーザーでもウルトラデータLパック、LLパックを利用できるようにする。」という内容。

シンプルプランの料金は毎月980円で、家族同市の通話が無料になる音声プラン。12月26日まではシェアパックを契約していた人だけが使えたのはこのプランなんですが、27日からは一人でも使えるようになったということなんですよね。

実際にこのプランを使うと仮定すると、今、データプランを5GBのMパック、通話の方はカケホーダイライトで契約している人の場合、300円ほど追加すればデータを20GBまで使えるようになるということなんですよ。これってめちゃくちゃすごいですよね^^

だって、月末近くに容量不足になって1GB分、1000円を出していたのが、300円払うだけで15GBも増えるんですから。ちょっと意味がわからなくなってきました^^

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富士通のarrows NX F-01K

このスマホのコマーシャルが、「お前、アローズじゃないの?」って言ってるヤツでしょうか?

ドコモのこの冬の新機種として登場しているarrows NX F-01K。「スクロールや画面拡大に使えるExlider、指紋認証と虹彩認証対応、MILスペック準拠のタフネス性能」が特徴だそうです。

最近のスマホの新機種の特徴には、ディスプレイがギリギリまで設置されている浮いたような画面、デュアルカメラで生き生きとした精彩な画像が撮れる、ハイレゾ音源を楽しめる・・といったものが多く見られたのですが、それとは一線を置いたところで勝負していますよね、富士通って。そこがきっと良いのでしょう。

見た目も重厚そうですが、実際には軽くて持ちやすい大きさとのこと。Exlider機能も慣れていくと自分なりの速度、大きさでSNSを楽しむこともできそう、と紹介されていました。手が大きく、スマホをアグレッシブに使い^^外出先でSNSを楽しむような男性に、おすすめの一台のようです。

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モバイルバッテリーの選びt方は?

専用の充電器や電源コードがなくてもスマホやタブレットの充電がモバイルバッテリーは旅行や出張など、外出先での必需品ですが、タイプも価格もさまざまなものがあふれていて、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。
モバイルバッテリーには乾電池を使用するタイプと、チャージして繰り返し使用するタイプの2種類があります。乾電池式のモバイルバッテリーは値段が安く容量が少ない緊急時向けです。日常的な使用にはチャージ式を選びましょう。
チャージ式モバイルバッテリーは使用する機器によって入力アンペアと出力アンペアをチェックします。大容量の製品ほど一度で充電できる回数が増えますが、その分値段が高く、本体サイズも大きくなります。入力アンペアはスマホ一回分のフル充電なら5000mAh程度で十分です。出力アンペアもポイントで、大型なタブレットを充電する方がスマホを充電する時に比べて高いアンペアが必要になります。タブレットに使うものはタブレット対応の記載がある2アンペア以上のものがおすすめです。また、内蔵されている蓄電池はなるべく国産のものを選ぶようにしましょう。
モバイルバッテリーは災害時にも一台あると安心です。

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「理不尽な判決」=受信料徴収強化を懸念―男性側弁護団

受信料制度を合憲とした最高裁判決を受け、NHKに訴えられた男性の弁護団が、東京都内で記者会見し、「理不尽な判決だ」と受信料徴収が強化する事態への懸念を示しました。弁護団代表の高池勝彦弁護士は「われわれの全面敗訴だ。受信料制度の改革には寄与しない」と悔しさをにじませたのです。最高裁は、受信契約の承諾を命じる判決が確定するまで、未払い分の「時効」はスタートしないと判断したのです。尾崎幸広弁護士は「テレビを設置した50年前までさかのぼって受信料の支払い義務があることを是認する内容だ」と批判しました。テレビを多数設置するホテルなどは負担が大きくなる可能性があると指摘し、「つぶれる所も出てくるかもしれない。非常に理不尽だ」と憤ったのです。弁護団によると、NHK内の審議会では、インターネットによる番組放送についても、スマートフォンなどを所有した時点からの支払いを求めることが議論されているという。弁護団は「看過できない。旧態依然とした制度でいいのか。ネット時代にふさわしい立法を国民が求めていくべきだ」と訴えたのです。

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iPhone SEの次の機種が!

iPhone SEのファンって多いようですね。MVNOでもiPhoneが発売され始めた時の機種が、確かSEだったような気がします。

このSEって、iPhoneの特徴である小さくてかわいいスマホというイメージをそのまま踏襲し、中身は新しくなっているものだとか。なので、昔っからのiPhone好きには、SEのファンが多いとのこと。

そのSEの新機種が来年の前半にも発売される、という噂が飛び込んできているそうです。きっと見た目はあのままで、中身は進化していることでしょう。なぜこういった噂が出てきたかと言うと、台湾の工場がiPhone SEの生産を行っていてこの工場からの情報が出てきているとか。そしてインドからはスペック、カメラ、バッテリーの情報なども出ているんですって。「スペック的には「iPhone 7」に近い感じですね。」とありました。

いずれにしても、iPhone Xのように高価すぎる機種にはならないと思われるので、日本でも人気機種となりそうですね。

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やってますね~

iPhoneの最新機種、iPhone Xを分解してその中身を写した記事が出ていますね。ほんと、良くやりますよね^^でも、こういった記事があり、写真を見ることでアップルの技術というものも素人ながら実感できるのも事実です。

私はこんなスマホの中身、基盤のことなんてまるでわかりませんが、それが美しいということはわかります。以前聞いたことがあるのですが、技術が高く高品質なものはそれが基盤であっても美しいものである、と。ゴチャゴチャしていつものというイメージがありますが、それでも整然と美しく並び機能しているんですね。その美しさは正確さでもあり、精密さも表しているのかもしれません。

分解した人のレポートによると、「これが次世代のスマートフォンの姿か…。」と、感心した様子。2つのバッテリーによる長い駆動時間を実現していたり、はんだ付けがどうのこうの・・と難しいことが書かれていました^^そして面白いのは、Xの修理難度は「6/10。難しくも易しくもない。」と。そうなんだ~^^

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グーグルのスマートスピーカー「Google Home」「Google Home Mini」日本発売

グーグルは、スマートスピーカー「Google Home」「Google Home Mini」を日本で発売しています。auでも扱われることが案内されていたのです。「Google Home」は10月6日から1万4000円(税抜、以下同)で、「Google Home Mini」は10月23日から6000円で販売されました。Google Homeは、「OK、Google」と声をかければ、音楽再生や検索、アラームのセット、スマートデバイスの操作などができるスマートスピーカーです。「Google Home Mini」は同等の機能を持つ小型モデルで、「Google Home」は重低音対応のスピーカーを備え、より高音質な音楽再生などを楽しめるのです。処理は全てクラウド上で行われ、主に「知りたいことを調べる」「タスクをこなす手伝い」「音楽を楽しむ」「スマートデバイスを操作する」と4つの機能が用意されています。外観は室内のインテリアに馴染みやすいよう配慮されつつ、クリアな音と重低音でより良い音質で音楽を楽しめます。

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「ロボホン」にWi-Fi専用モデルが登場 価格は13万8000円(税別)

シャープは、モバイル型ロボット電話「ロボホン」のWi-Fi専用モデルを発売しました。二足歩行やフォーカスフリー小型レーザープロジェクターなど、現行モデルと同様の機能やコンテンツを利用できるとのことです。希望小売価格は13万8000円(税別、以下同)です。本製品は2016年4月に希望小売価格19万8000円で発売したモデルから、モバイル通信機能を省略したものです。二足歩行や持ち歩き可能なコンパクトサイズ、カメラ、フォーカスフリー小型レーザープロジェクター、歌・ダンス、専用アプリなどの機能・コンテンツは同様に利用できるのです。また、本体価格にはサービスを利用するために必要な月額980円の「ココロプラン」1年分が含まれています(法人利用は対象外)。法人向けには「ビジネスプレミアムプラン」を提供開始します。PCでシナリオを作成し、接客などに利用できる「受付・接客アプリ」と商品説明などに利用できる「プレゼンアプリ」がセットになっているのです。

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NifMoが「ZenFone 4」を販売開始、ASUSと共同で「飯テロ」キャンペーンも

ニフティのMVNOサービス「NifMo」は、ASUS JAPANのAndroidスマートフォン「ZenFone 4」および「ZenFone 4 Pro」の取扱いを開始します。「ZenFone 4」の申込受付は9月22日10時より開始され、「ZenFone 4 Pro」は10月下旬に申込受付が開始予定となります。「NifMo」では「ZenFone 4」のミッドナイトブラック、 ムーンライトホワイトが発売されます。販売価格は一括払いが5万3344円(税別、以下同)で、分割払いでは1カ月あたり2223円を24回にわけて支払います。「NifMo」の利用開始月から12カ月以上が経過している既存ユーザー向けの機種変更は5万800円です。申込特典として「ZenFone 4」および「ZenFone 4 Pro」の申込翌々月末日までに、専用アプリ「NifMo バリュープログラム」および「My NifMo」をダウンロードしてログインすると、「NifMo」の利用料金が最大1000円割引されるとのことです。割引は各アプリに初めてログインした月の翌月上旬に適用されます。

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